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平和・無防備地域をめざす宇治市民の会 blog


宇治市を基地のない平和なまちに ~ 憲法9条を守る運動から平和をつくる運動へ
by ujimuboubi
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カテゴリ:宇治市民の会のとりくみ( 17 )

感想特集 フリーダム宇治公演

フリーダム宇治公演 感想

1 今日の公演の感想をお書きください。また、ステージの改善点などもお願いします。

第1部 東日本大震災・原発人災 いま、始めよう いのちの時代を!

・舞台が近かったこともあり、静かに鑑賞するには無理があるかな? 1m後ろぐらいで見たかったですね。
・東日本大震災での原発の被災者で避難されている人々の苦労をよそに、大勢の人に迷惑をかけた東電の社長や会長が未だに生きていることが不思議です。
・第1部から感動しました。エイサーやってみたいと思う程素敵でした。
・歌は伝わるものがあった。歌だけで終わらず、エイサーで盛り上がったのが良かった。会場的に舞台と客の間が近すぎる。

第2部 ミュージカル「フリーダム ワタシは人間だ!」

・「人を人として接する」というのは、特殊な場面、状況だけでなく、日常見過ごしがちな点だと思います。自分の生活の中でも、また見直していきたいと思いました。
・人件費や法人税、社会保険税の企業負担の少なさは大学で勉強していましたが、実際の人の思いなどを聞いて、社会保障、福祉の仕組みをさらに学んで行きたいと思います。
・テーマやメッセージはよくわかりますね。素直に見ることができました。
・私はミュージカルといえば「メロドラマチックな劇」とばかり思っていましたが、今日の舞台を見て初めて感動を味わいました。特に観客のすぐ前で迫力ある演技をやってもらって感極まって涙を流してしまいました。
・自分の意見と少し違うと思ったところがあったりして勉強になりました。みなさんすごい熱演で素敵で生き生きしてました。
・全体に非正規の姉と自衛隊の弟のやりとりを通じて今の社会の問題を提起しており、そこに海兵隊員のいとこがからんで、非人間化させられている現在の若者たちの状況が捉えられていたと思う。ただ、クライマックスシーンでのまさおの独白や狂乱が少し冗漫というか長すぎる感じがした。
・とても内容がわかりやすく、説得力がありました。見るまでは知らないこともあった。演技もうまくておどろきました。
・まさに「フリーダム」を感じました。それも「一人一人」のフリーダムを・・

2 印象に残った場面や歌、言葉などをお書きください

・おばあちゃんとまさおさんのおなかの下に抱えた時、特に感動しました。そうやって自分も親に守られてきたんだなと思います。
・全体的に気合いが入っていてよい舞台だと感じました。
・歌は全て!!
・殺す自由、生きる自由 照明や生演奏も良かった
・生演奏がとてもよかった。「真人間」になるという言葉が印象的
by ujimuboubi | 2011-06-04 21:37 | 宇治市民の会のとりくみ

公開アンケートの結果について

宇治市議会議員候補者への緊急公開アンケートの回答結果について

 宇治市議会議員選挙の立候補者に対して、4月15日、19日に原発問題・原子力政策に関する「緊急公開アンケート」を送付しました。本日、アンケートの回答結果がまとまりましたので、公表させていただきます。

このアンケートは、候補者34名に対して、郵送またはFAXで届くように努力しましたが、住所やFAX番号が確認できなかった3名(秋月新治さん、おぎはら豊久さん、とりい進さん)につきましては、結果的に送付することができませんでした。大変申し訳ありませんでした。

アンケートを送付した31名の内、期限までに回答をいただいたのは20名でした。その内1名は解答用紙に記名がないため回答者不明となっております。

いよいよ投票日も近づいてきました。大地震・大津波の被害に加えて、福島原発の事故による放射能被害という深刻な事態が生じている現在、各候補者が原発や原子力政策に対してどのような考えを持っているのかを市民に知っていただくことは、きわめて大きな意義があると考えております。

↓ クリックすると拡大します!
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アンケート結果のダウンロードはこちら
by ujimuboubi | 2011-04-21 18:03 | 宇治市民の会のとりくみ

【ご案内】宇治市議会議員選挙を前にして、地方自治を考える市民の集い

宇治市議会議員選挙を前にして、
地方自治を考える市民の集い


日  時 2011年4月10日(日)午後2時~ ゆめりあうじ
参加費 一般500円、学生等300円

市民の集いプログラム   
13:30 開場
14:00 開会あいさつ
ビデオ上映「バークレー・市民がつくる町」(35分)
*全米唯一、アフガン爆撃反対を決議した町。その歩みと市民の姿を紹介します。バークレーの特徴的政治文化である「参加型民主主義」について深く知ることができます。
14:40 お話 バークレー市の「参加型民主主義」について(石田哲夫さん)
15:00 報告 東日本大震災の被災地での支援活動から
    提案 宇治市議会選挙 予定候補者への公開質問状について
15:30 みんなでトーク 
      宇治市議会基本条例ってなんだ?
      東日本大震災・福島原発事故から地方自治のあり方を考える
      私たちがめざす地方自治とは   などなど
16:30 終了予定

+++++++++++++++++++++
 宇治市議会議員選挙が近づいてきました。東日本大震災で選挙運動も自粛ムードで、盛り上がりに欠けています。しかし、東日本大震災・福島原発事故は、住民の命と生活を守るという地方自治体、議会の役割を鋭く問いかけています。
大変な時期ではありますが、市議会議員選挙を前にして、「地方自治のあり方を考える市民の集い」を開催します。アメリカ・バークレー市の「参加型民主主義」に学び、私たちがめざす地方自治について、みんなで語り合いましょう。

+++++++++++++++++++++
福島原発事故は人災だ!
原発の即時停止・原子力政策の根本的転換を!
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 3月12日、福島第1原子力発電所の建屋天井が吹き飛んだ水素爆発以来、毎日何回も官房長官や東京電力が記者会見を行っている。繰り返される「直ちに健康に影響を及ぼすことはない」の陰で、政府・東京電力は何を隠しているのか? 
 ウラニウム兵器禁止条約実現キャンペーンの小山潔さんを講師に招き、危険な放射能汚染の問題を考えます。みなさん、ぜひご参加ください!
日時 4月23日(日)14時~ ゆめりあうじ

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by ujimuboubi | 2011-03-30 02:09 | 宇治市民の会のとりくみ

「ポロロッカ」宇治公演大成功! 感想特集です!

「ポロロッカ ぼくらは生きている」宇治公演の感想特集です。感想を寄せていただいたみなさん、ありがとうございました! 感謝です。

<エイサーと琉球舞踊>

・ 太鼓を聞けるだなんて思っていなくて、皆がすごく活き々されていたのが、すごくよかったです。
・ 導入としてインパクト「大」だったけど、10分はやや長いかも・・・
・ 力強くてよかった
・ 本格的に観るのは初めてで、迫力があり感動した。
・ 最後の部分のエイサーしかみていないが、力強かったから良かった。
・ 楽しかったです。
・ 民族芸ですね。
・ すごく上手
・ 力強く躍動感があってよかったです。

<ミュージカル『ポロロッカ ぼくらは生きている』>

・ アヤさんのお父さんの気持ちと、自分の父を重ね、父もこういう気持ちなのかもしれない、と思いました。そして、私達若者のために叫んで下さっている人々がいるのに感動しました。
・ 音楽の生演奏がとてもよかった
・ 貧しい人たちに力を与えるミュージカルであった。「団結と闘争」大変参考になりました。いずれ日本中に広まるでしょう。
・ 私もずっと派遣でやってきているのですごく、伝わってきました。
・ マリアが叫ぶところで、彼女の苦悩が伝わってきました。が、その言葉の声の大きさが全体の流れと一体となっている所と1ヶ所だけ、ちょっと外れていると思った所があった。どのセリフか覚えてない。すーません。でも他はマリアさんがとても良かった。ストレートにメッセージが伝わってきてよかった。
・ 感動しました。こんないいミュージカルをもっとたくさんの人に見てもらえなかったのが、とても残念です。お知らせの方法をもって工夫すればよかったかなと思います。とてももったいないと思います。
・ 大変迫力がありました。
・ 現実のことを非常に表現しています。
・ 皆さんの心がよきアンサンブルを通して伝わって来ました。今後の御活動をお祈りします。

<印象に残った場面や歌、言葉などをお書きください>

・ パウロがかなりうまくなっていた!心の叫びの所、よかった。小林さんが一緒に歌っているのもよかった。
・ 「生きるために死んでゆく」
・ ポロロッカ
・ マリヤの歌、訴え、心にひびきました。各人の出来がよかった。観客が少なかったのは、もったいない!!
・ あやちゃんとまりあちゃん何でこんなに上手にできるんですか。

 
by ujimuboubi | 2010-03-08 00:19 | 宇治市民の会のとりくみ

ポロロッカ宇治公演にご参加ください!

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by ujimuboubi | 2010-02-27 00:00 | 宇治市民の会のとりくみ

派遣法撤廃!格差社会にノーを!レイバーフェスタin宇治

「派遣法撤廃!格差社会にノーを!レイバーフェスタin宇治」

日時 2006年1月16日(土)11:00~15:00
場所 宇治公民館(市民会館)

京阪宇治駅下車3分 JR宇治駅下車8分(宇治川べりJR線路のわき)

<労働相談コーナー>
職場の悩みは一人でも入れる労働組合なかまユニオン京都分会にご相談ください!
 携帯090-7364-1812(脇田)FAX 075-622-6241

<ポロロッカプレ公演>
貧困が広がり医療・福祉の崩壊が進む今日の日本社会で、私たちが生きる希望はどこにあるのか?日本・沖縄・ラテンアメリカ・米国をつないで「いのちの国際連帯」を描きだす「ワーキングプア希望宣言 ポロロッカ~ぼくらは生きている」歌舞団ミュージカルの宇治公演を紹介します。

宇治公演:2007年2月27日(土)18:30~ 宇治市生涯学習センター
前売り :大人2000円 高校生以下・フリーター500円 学生・シルバー・障害者1000円 

<イラク風刺画展コーナー>
イラクに真の平和と民主主義を!
 イラク北部クルド地方スレイマニア美術館で開かれたクルド風刺画展「ナクィザ」で展示された風刺画を紹介します。日本でこれまで紹介されたことのないこれらの風刺画は、フセイン政権末期からアメリカとつながり、膨大な石油利権を私物化し、米軍のイラク占領を支えてきたクルド地方政府を牛耳るPUK(クルド愛国同盟)とKDP(クルド民主党)の民衆支配を痛烈に批判しています。

<映像コーナー>
偽装請負・派遣切りと闘う松下PDP争議の吉岡力さんの闘いの映像や記録など

<炊き出し>
豚汁 おもち おにぎりなどの炊き出しもあります!

<主催>
平和・無防備地域をめざす宇治市民の会/090-8387-6639 小山
月桃の花歌舞団・京都/090-8146-8351 川口  
なかまユニオン京都/090-7364-1812 脇田 
by ujimuboubi | 2010-01-16 11:00 | 宇治市民の会のとりくみ

アメリカ帰還兵IVAW イラクに誓う宇治上映会報告

大変遅くなりましたが、IVAW宇治上映会の報告です。
スタッフ入れて23名の参加で成功しました。当日の感想交流や感想アンケートにもたくさんの感想が寄せられました。
写真を取り忘れたので、文字だけの報告ですみません。
***************************
●アメリカ帰還兵IVAW イラクに誓う

・闘争という言葉は嫌いだがアーロンの言葉は説得力ある
・アーロンがしゃべる言葉を考えている『間』に感動を覚えた
・戦争は人間性を失わせる
・上映を見て素直によかった、これをきっかけにサナテレビ番組も知りました。何か協力をしたいと思いました
・戦争は人間性を失わせる。人間性を中心にする米国人もイラク人も連帯できる。教育の力を強め民主主義を拡大する事が大切である
・アーロン氏の勇気に感動。平和は人権尊重の上に
・この映画は何度見ても感動、涙が出ます。労働者大会のシーン、イラクの民衆と若者が抱き合うシーン、壁を突き崩す瞬間です。またアーロン君の最後のメッセージは何度聞いてもそうだと感心します。地域から取り組みを進めていきたい
・アーロンの言葉で『人間性と平和と愛のために闘っていきたい』私たち日本で『平和』に取り組んでいる人たちへのメッセージですがいつも感動するのは何故か?考えてみれば人間の普遍的な課題ではないかと思います。そのために私も労働問題で『貧困』や『戦争』を考え『人間性』について考えています

(サナテレビ映像)
・運動は生活を守ることから」ということを感じた。
・イラクに地道に平和の回復努力のあることをうれしく思った
・労働者の要求は生活に必要な電気だ。生きるための闘いだと思う

<上映会決算>

収 入  チケット収入18,100、カンパ15,000  合計33,100円

支 出  会場費4,700 活版チラシ10,500 郵送料5,800 手刷りチラシ・パンフ印刷代4,870
      コンテンツ使用料40,00           合計29,870

差し引き 3230円をイラク平和テレビ局inJAPANにカンパしました。
      *イラク・バクダッドのサナ衛星テレビ局スタッフの人件費などに使われます。
by ujimuboubi | 2009-12-20 15:51 | 宇治市民の会のとりくみ

IVAW-アメリカ帰還兵 イラクに誓う 上映会近づく!

戦争と貧困はコインのうらおもて
 アメリカでは、貧しさゆえに家族の生活を支えるために軍隊に入隊した移民の青年が、イラク戦争に駆り出されて、人を殺すために銃口をイラクの人々に向けさせられました。
 日本では、人間を商品のようにたらい回しするハケン労働のあげくに、アキハバラで人を殺してしまう若者が生まれました。グローバリゼーションという名のもとに、格差と貧困が今、全世界を覆っています。切り捨てられていく若者が生きていける希望の場所を一緒に考えてみたいと企画しました。
 
 宇治市民平和力講座にご参加ください!
 日時  11月29日(日) 午後1時30分開場・午後2時開始
 場所  ゆめりあうじ


Part1 14:00~ 「アメリカ帰還兵IVAWイラクに誓う」上映会
 
★イラク平和テレビ局in Japan と共催です。                
★前売り800円 当日1000円 学生・障がい者・シルバー500円

 2003年にアメリカ陸軍兵士としてイラク戦争に派遣された若者が、2009年3月、ふたたびイラクの地を訪れます。それは「許しを請うのではなく、この戦争と占領を終わらせるために、イラクの人々ともに歩みたい。」との決意を伝えるためでした。イラクの人々とアメリカの人々とを隔てる巨大な壁が民衆どうしの交流・連帯によって突き崩されていく瞬間を伝えるドキュメンタリ作品を上映します。

Part2 15:30~ ポロロッカ ワーキングプア希望宣言
 ーぼくらは生きている月桃の花歌舞団平和ミュージカル2009ー

 グローバリゼーション・新自由主義の嵐が吹き荒れる日本は、格差と貧困がとことん広がり、医療・福祉などのセフティネットもはたらかず、社会は崩壊寸前です。
 「ポロロッカ・ワーキングプア希望宣言」は、日本、アメリカ、沖縄、ブラジル、世界を結んで展開する「いのちの連帯」のドラマです。低賃金で重労働を強いられる派遣の日本人看護助手とブラジルから来た沖縄出身のブラジル人3世の2人の主人公が、崩壊する医療現場から立ち上がり、ポロロッカ(アマゾン川流域で海から川へさかのぼる津波)のうねりを巻き起こしていく姿を描いたミュージカルです。そのエッセンスを歌とビデオで紹介します。

*****************************
★あなたの職場の悩みは★
 一人でも入れる労働組合
 なかまユニオン京都分会にご相談ください!
 携帯090-7364-1812(脇田)
 FAX 075-622-6241
*****************************

<連絡先>
 平和・無防備地域をめざす宇治市民の会/月桃の花歌舞団・京都
 090-8387-6639 小山  090-8232-1664奥森  090-8146-8351川口
by ujimuboubi | 2009-11-29 14:00 | 宇治市民の会のとりくみ

【ご案内】アメリカ帰還兵IVAW イラクに誓う 宇治上映会

アメリカ帰還兵IVAW イラクに誓う
宇治上映会のご案内


日時 11月29日(日) 14:00~
場所 「ゆめりあ うじ」(JR宇治駅横)
主催 平和・無防備地域をめざす宇治市民の会
連絡先 090-8232-1664(奥森)


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 2003 年アメリカ陸軍兵士としてイラクに派遣されたアーロン・ヒューズはそこで多くの不正義と人間破壊の現場を目のあたりにする。
 2001年9月11日、ニューヨークで起こったテロ事件を見てT.J.ブオノモは「自分たちの国が攻撃されている、米国を守らなければならない」と軍隊に入隊する。が、イラク戦争に反対の声をあげ、2007 年除隊させられる。

 IVAW(反戦イラク帰還兵の会)で活動していた彼らが、2009 年3月再びイラクを訪れた。抑圧者ではなく、この戦争と占領を終わらせるため、イラクそして世界の人々とともに歩んでいく決意をイラク国際労働者大会の壇上で彼らは語る。元占領軍兵士のことばは、イラクの人々にどのように響くのだろうか。

◆◆◆推薦の言葉◆◆◆

●藤本幸久氏● (映画「Marines Go Home」「アメリカ万歳」監督)
「イラクでイラクの人々に直接謝罪し、連帯を訴えるアメリカ帰還兵の姿を目撃できるのは、民衆メディアの大きな成果だ」

●土屋トカチ氏●(映画「フツーの仕事がしたい」監督)
「自立を求め、兵隊になったアメリカ貧困層の若者。かつて民衆に銃を向けたことは間違いだったと、自分の思いを静かに語り始めた。彼らがイラクの地を再訪し、「貧困の連鎖を断ち切りたい」と語る記録映像。彼らの思いとつながっていこう。」

●伊藤成彦氏●(中央大学名誉教授)
「30分に満たない短編だが、どのシーンも目を離せない。中でも州兵を志願してイラク戦場に送られ、帰還して反戦に目覚めた一青年がイラクの人々の前で謝罪しつつ、戦争を拒否し戦争を止めることを誓うシーンは深い感動を呼ばずにはおかない」

ぜひ、「アメリカ帰還兵IVAW イラクに誓う」(予告編)をご覧ください。

◆詳しくは、予告編も見れる専用ページをぜひご覧ください。
http://peacetv.jp/movie.html


by ujimuboubi | 2009-11-29 13:30 | 宇治市民の会のとりくみ

「イラクに誓う」上映会にむけて スタッフ会議を開催します 

みなさまへ

奥森@市民の会事務局長です。

 11月29日に予定しています「イラク帰還兵IVAW イラクに誓う」の上映会に向けて、スタッフ会議を開催します。ぜひご参加ください。この上映会は、イラク平和テレビ局 in Japanと宇治市民の会が協力して開催するものです。

 スタッフ会議では、11月29日の上映会の目標と組織化、内容づくり、スタッフ拡充について話合います。また,
来週までの取り組みについて、相談します。

 日時 10月19日(月)午後7時から
 場所 京都zenko(近鉄・京阪丹波橋駅下車すぐ)

     *スタッフの仕事の関係で宇治市内での開催できませんでした。
     場所が分からない方は、090-8232-1664(奥森)までご連絡ください。 
by ujimuboubi | 2009-10-19 19:00 | 宇治市民の会のとりくみ
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